F·H·S株式会社は、人々の健康・安全・安心のために、人の食と医療、地球の気候変動に関連する問題の分野における衛生的な環境の課題解決を通じて、貴社の食品安全文化の構築をサポートするサニテーション・ソリューションカンパニーです。

<課題への取組みは、「HACCP方式改善プログラム」プラス「PDCAマネジメントシステム」で継続改善できることを目標とします>
要求される衛生的な環境におけるあらゆる課題を、総含力で解決するため、会社組織を超えた専門企業ネットワーク力を活用し、個別のサービスによって発見される新たな課題のリスク危害分析や、その改善方法のご提案まで、「HACCP方式改善プログラム」プラス「PDCAマネジメントシステム」でサポートいたします。
■課題改善プログラムの構築と運用
貴社の食品安全の衛生環境課題を解決するために、「HACCP方式改善プログラム」の実践と、「PDCAマネジメントシステム」の運用による継続的改善を構築サポートします。
1.HACCP方式課題改善プログラム(リスク危害分析し、改善措置を決定する)の策定
Step1 リスク危害分析 各作業工程および機器、環境における危害を会社組織を超えた
専門企業ネットワーク力を活用し、リスク危害分析する
Step2 重 要 管 理 点 危害分析から工程別リスク危害評価リストを作成し、重要管理
点を明確にする
Step3 管 理 基 準 リスク危害評価リストを基に運用できる管理基準を設ける
Step4 モニタリング モニタリング方法を決定する
Step5 改 善 措 置 基準から外れた場合の是正措置を決めておく
Step6 検 証 効果測定を行い、目的に合っていたか検証する方法を設定する
Step7 記 録 以上の手順や結果、作業内容を報告書にまとめ、保管・継続
した運用をする
2.PDCAマネジメントシステムによる課題改善プログラムの継続的な運用


